
強いキラーの代名詞 ヒルビリー攻略をします。
強い強いとはいわれますが、正直明確な弱点は持っているこのキャラクター。
しかし、そこは自分の腕前でしっかりカバーできるのが楽しいこのヒルビリー様。3.5環境でもその強さは健在です。それは強さ、弱さを見てみましょう
強いところ。
ヒルビリーの強いところは、一撃ダウンの攻撃力と、高速移動を持った秒速4.6mキラーというところでしょう
チェーンソーで大まかに移動して、それにびっくりして動いたサバイバーを見つけ、一撃チェーンソーを決めてどんどん吊っていくというのが勝ちパターンの一つです。
一撃チェーンソーは失敗するとデメリットはあるものの、そのプレッシャーから救助防衛もしやすく、攻撃力、防御力ともに高いSランクキラーとなっています。
弱点はやはり、板窓に普通に弱いというところでしょうか。
ヒルビリーに対しては基本的に板は早倒し、窓の向こうにすぐ逃げるということを徹底されるだけで普通の徒歩キラーとなります。
チェイスマンの実力や、生成に依存する場合も多々あるといった感じでしょうか。
弱点を克服するには?

アドオンをしっかり積む、追わない判断をしっかりする。などの基礎的なことはもちろんなことやはり覚えたいのが ”直角ビリー”と”チャージキープ”です
これはチェーンソーゲージをためて、95%ぐらいでボタンを連打することにより、ゲージをキープし、直角のルートまで追い込んだところで発射、90度直角に曲げてサバイバーに当てるという技です。

この技を習得できれば、板ぐルのちょっとした距離で追い詰められるようになったりと、ヒルビリーの弱点を消してくれます。
ここがビリーの技術介入ポイントのすべてだと思います。
ここにハマる人はヒルビリー使いの素養があるのでガンガン練習しましょう。
チェーンソーのコツ
ヒルビリーのチェーンソーのコツは、まずアドオンで、チャージ時間短縮系を積みます。
サバイバーをみつけたら、相手の背中につきましょう。ため攻撃が当たるくらいの距離です。
ここで、相手の腰辺りにカメラを落としましょう。上の画像がわかりやすいでしょう。
これは視線を下げたほうがサバイバーの急旋回を見やすいからです。
そしてカメラを相手に向けながら一気に溜めきって斬るのが基本です。
相手はそれを嫌がって、板を早く倒したり、窓をさがして飛ぼうとするので
いち早く察知して対処法を用意しましょう。
板を早く倒してくる相手には、チェーンソーで突っ込むと見せかけて一瞬下がって板を倒させたところでチェーンソーで板を叩き割り、距離を詰める。
窓を飛ぶ相手には、窓を超えてからでもチェーンソーはあたるので
タイミングと溜めだけ気をつけて落ち着いて切りましょう。
チェーンソーを外したリスクを恐れない。
殴るときは殴る
チェーンソーを外して壁に当たってしまうと 数秒のスタンをうけます。しかし、そこで焦ってまた外す、また外すを繰り返せば相手の思うつぼです。
当てれば一撃なのです。2発当てなければならない一般的なキラーではないのです。
二発当てて倒したほうが早い場面、一撃で倒したほうがいい場面。
かかる時間を頭の中でシュミレーションして行動をきめましょう。
もし、サバイバーが上手くて時間がかかるな!と感じたらさっさと一撃通常攻撃で殴りましょう。
そのほうがいい場面も多数あります。
チェーンソーにこだわりすぎないのもビリーを使う上で重要です

次はそれを踏まえてヒルビリーのアドオンについてです
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