ドクターのチェイスの仕方

ドクターのチェイスの仕方

ドクターの電撃を使ったチェイスやり方。

前のドクターはモードの切替があったためすこし難しいキラーでしたが今はとてもマイルドになりましたね。 では電撃のの仕様を。


電流を流して感覚を共有化する事で対象の正気を奪う。
障害物を貫通する電流を自分の足元前方に流す事で狂気ゲージを増加させ狂気状態に陥れる(9.9m、チャージは1.1秒。チャージ中は移動速度低下)
狂気状態に陥ると左下アイコンに白い影が現れてLVが上がると濃くなる。(最高:LV3)
LVが上がる度に生存者は叫ぶ&強調表示される。
基本的に狂気状態は回復不可能。 ただし、心音範囲外だと移行ゲージが減少していく。
ロッカーに入ってる時およびフックに吊られている間は叫ばない、狂気ゲージの上昇・電撃の効果を受けない。幻影は出現する。
電撃を受けた生存者はアクションが中断され、2.5秒間あらゆるアクションが不可能になる。
瀕死状態の生存者に電撃は当たらない。

ここで重要なのは射程はほぼ10Mということと、ショックで叫ぶとサバイバーは2.5秒は板窓を超えられないということです。

さてここで実践的な話しですが、やってみて気がつくと思うのですが、電撃あてて叫んだからと言って普通に板窓使わるんですよね。
これが結構寒い。
電撃をうって、煙がモワッとなる演出が入るのですがその演出が入って初めて叫ぶんですよね。
ですから多少早めに撃つ必要があります。

行動不能時間は二秒程度なので8M前に当てるのが理想です。
一瞬でも倒せなければこっちの攻撃が当たります。

電撃妨害の狙い所の初級は普通に追いかけて背中に当てて、窓枠を飛ばせないのを狙うのが一般的です。

そしてウチではこの普通の当てかたを”表当て”と定義します。
ということは”裏当て”も存在します。

https://youtu.be/NkBLELWa68g

裏当てとは、窓枠は飛ばれる、板は倒されるものとして倒した先を封鎖するイメージで当てて行きます。
この表と裏をしっかり認識して当て続けるといたぐるポジが死に場所に早変わりです。
あと、飛ばれる前提で電撃を撃つことによりこちらの心理的に優位に立てる。
あー飛ばれちゃったーって思わずに、ここは飛ばしてやったという感覚です。

裏当てを狙うときは電撃を撃った瞬間逆ルートを選択して攻撃します。

表当て、裏当てを混ぜて、ステイン隠しを入れることによりサバイバー側は見るべきことが多すぎて簡単にヒットを許してくれます。
これはぜひ練習してもよいポイントです。
仮に思い通りに電撃が当たらなくて妨害できなくても電撃で狂気が上昇するので状況有利は取れてます。

そんなめんどくさいこと無理ーーって人にはこれ。

高刺激電極、通称緑の電極。
チャージ時間は伸びるものの「強ポジの板にいかれちゃうーー」ってのを見てから止めれます。
距離が単純に伸びるのでジャングルが結構ありえないイチで封鎖できます。
あとキャンプにめっぽう強くなる。
お試しあれ。

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