野良サバイバーの救助方法

野良サバイバーの救助方法


サバイバーの一番重要かつ、腕の見せ所なのはやはり今も昔も救助でしょう。
しかし、現在は環境の変化も相まって”パークの力でゴリ押す”というのが救助のトレンドっぽいところがあります。
しかしキラーも対策を講じてきてボディブロックなどでうまく防御されてしまうこともあるかとおもいます。

そこで今日はキラー視点からみる ベストの救助方法を一緒に考えましょう。

といっても答えは実はもう出ているのですが…

最強の救助方法はSWFでのボイチャ救助。
これがぶっちゃけ一番強いです。

タイミングや仕事分担など全てにおいてVCは完璧です。

が そういうことでは無いとおもうので、あくまで自分が野良サバイバーのときの救助で気をつけることです。

まず仲間がつられたらどうするか?

これはまず自分のいま居る位置と、発電機状況を天秤にかけます。
あまりに遠いようでした誰かに救助は任せて発電機にかじりつくのが正解です。
血族などでキラーの状況が見えて、他の人が救助にいっているが一人では厳しそうだなというときは即座にフォローに行きましょう。

逆に発電機の進行が悪いようでしたら救助優先です。

この判断が起こりがちなのは最序盤で仲間が秒でダウンしてしまったときなどがソレに当たります。
仲間を失うことで通電まで行く見込みがないと判断できるときは積極的に救助優先でしょう。
中盤一人削られるかどうか?という展開でも考えるポイントです。4人から三人に削られる場面も同様に判断します。

あくまでこのゲームは発電機優先です、人命優先になるのは発電が進んいるときだけです。

ベストな救助方法

一番ベーシックな救助方法は誰かがフックに吊られて自分がいま救助にスべきだと思ったらすぐにフックに近寄りましょう
時間ギリギリで走っていってボロウタイムで抜くという強引な手段もできますが、キラー側はボディブロックと、つかみで対抗できるのでミイラ取りになる可能性を下げるためです。

あとギリギリになって走っていっても意外と足跡がちらばって
キラーに目視され、そのまま動く必要は無いなと思われて
効率的なキャンプを提供してしまっていることも往々にしてありますので気をつけるポイントです

自分が救助範囲内にいてキラーがフックから離れて見ているようなら抜けますので抜きます。
フックの目の前に立って体を入れているときはボディブロックで救助コマンドを出さない小技なのでさっさと諦めていいかと思います。
無理やり抜きにかかってもいいですが、都合のいい地形を引いてないと救助は不可能です諦めましょう。

救助のさいにボロウタイムがあるのが理想ですが、抜くこと自体がキラーへの遅延になることがあります。それは耐久に入っていない救助者を救助することです。
仮にその人がもう一度倒されたとしてもDSの可能性もあるし、単純に倒す、吊るの時間を欠けさせることができるため有効です。

一番最悪な救助は早い段階でポジションについているのに、耐久後に焦って救助してしまう。
これが一番最悪な展開です。
これをするぐらいなら強引にでも耐久前に抜くべきです。

これが救助の基本マインドです。
沼らないように慎重かつ大胆にプレイしましょう!

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